FUTEMEMO
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5/26に立川のオリオン書房ノルテ店さんにて、
念願のたなと先生のサイン会へ行きました!
上の画像は当日お渡ししたものの一部でございます

こんなに心臓が跳ね上がったり、指先が血色悪くなることあるんだと
自分の身体について新たな発見をした それくらい緊張しました…
対面する直前はあまりに生きた心地がしなさすぎて、
エベレストの頂上から紐無しバンジーするくらいのドキドキを味わいました

最初と最後の挨拶のシミュレーションを何度も脳内で繰り返し、
結果的に全身が震えてる不審者の極みとなった。
ほんと…かけて頂いたお言葉など何もかもが嬉しすぎまして…
震えながらもテンションがマッドマックスになり、勢いのまま喋ってしまうという事態に…
帰りの電車内では狂ったように手帳に備忘録を書き残していました。
その自分の姿が、終末の世界で生き残りの人類に向けて想いを残してるようだった(なんだコイツ)

レポ的なアレをまともに書ける範囲で丁寧に書きたいんですけど
普通に自分の奇行まとめになり果てる予感しかしない上に、
この思い出は自分の中で大事にして温め続けるしかねえ…
あまりにも大事な思い出なので簡単に外に放出したくねえ…という思考にしかならなかった
(帰宅後、身内にベラベラと興奮しながら喋りまくったのであった)

これはもう多大なる感謝と重い愛を込めに込めて
たなと先生にサイン会レポを送ることを思い付いてしまいました(犯行予告)
溜めに溜めた感想もたくさん送りたいので、
いったい手紙の枚数がどうなってしまうのかは予想つきませんが、
色々とやるぞ!!という気持ちでメラメラ燃えております
たなと先生大好きです(確かサイン会のとき2回言った)
ウオオオ~~~~~~~~

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龍平くんと佳助くん(元サイズよりやや縮小)

このふたりのお話が掲載されている号外オンブルーを大変遅ればせながら購入&拝読し、
あまりの素晴らしさに悶絶するしかありませんでしたという…

急に追記↓
間違いや解釈の誤りなどすごく含んでると思われますので今更ながら申し訳ない…!!

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めちゃくちゃ面白いゲームとの出会いは、人生を活性化させるのである...



という訳でやっとこ感想を投稿する
ホロウナイトが本気で面白いです 恐ろしいくらい面白さの塊
トレーラーがかっこよすぎて暇さえあれば流してる

あらゆる要素がツボを突きまくりなのですが
可愛いキャラに反して、滅びゆく世界と暗くて重いストーリー
これは興味が湧かないわけがない組み合わせ
(昔から、可愛い世界観なのにめちゃくちゃシビア、っていうギャップに弱い)

最初は目的もよくわからず右往左往するしかないのですが
地図とコンパスを手に入れてからがもう止まりません
面白さレベルが大加速してノンストップになります

迷宮の中をさまよう→地図を埋めていく→色々な敵と戦う→アイテムゲット→
そのアイテムの効果で、今まで行けなかった場所に行けるようになる
この繰り返しがそれはそれは楽しくてハマることハマること…

NPCも個性豊かでしてね…愛着が湧いてるとその分後で
ショッキングなことが起こったりして「容赦ねえな…」と思ったりしてですね…

何よりも面白い!!!と思うのが絶妙すぎる難易度の設定です
ゲームって、自分のゲームの腕前レベルより少し上、くらいが
退屈すぎず、飽きさせない難易度だよな~と常々思っておりまして
それがホロウナイトはぴったりなんですよ…
気を抜くと一瞬で死ぬので常に油断大敵で(とか言っておいてクソみたいな死に方をする)
手汗が洪水のように流れますね

このゲームの登場キャラ、相当に虫が苦手な私でも
受け入れられるくらいのデザインの良さです
大量の寄生虫っぽいのとか腹を突き破って生まれてくる演出などはオッケーなんですけど
でもやっぱり あの8本足のアイツだけは 慣れなアアアーーーーーー

隠し要素や追加コンテンツに関しては
スタッフの高笑いが聞こえてくるくらいの超絶ドマゾゲー&即死ゲーと化しますので
愛と気合と根気で乗り越えるしかない…
スティールソウル・モードなんて何を考えて作り出したんだ 狂っている(本当に狂っている)

完全クリアには自分の腕前レベルだと
程遠いですが、いずれガッツリと挑みたいところです
このタイミングで続編の動きがエライことになってるし これは忙しいぞ
(現時点でのクリア率は104%)

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ツイッターに上げてた謎のお祝い絵で失礼します
ましもくんが使ってる抱き枕の可愛さにやられて
うっかり3体も描いてしまいました。
それと超どうでもいい話ですが
本当はセピア色にする予定が結局カラフルになりました。

読んだ直後のテンションでどうしても感想を書きたかったので
続きに収納しております!超ネタバレと独自解釈含むので注意

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